2017/06/21

梅雨の養生には、陰ヨガ

梅雨と言えば、カラダが重くダルくなったり、むくんだり。
そのひとつの要因が『湿邪』

梅雨は、湿が多い季節。
カラダの中にある余分な湿は出にくくなります。


そして、
『湿邪』は下に流れる質で、そのため腰や脚に症状が出やすくなります。
『湿邪』が体のエネルギーの通り道である経絡に停滞する関節や神経への負担が大きくなると言われてます。

そこで梅雨の養生には、陰ヨガ

深い呼吸と共に骨盤、股関節を中心にジックリと時間をかけて筋肉の緊張を緩めながらカラダの奥深い部分の結合組織にアプローチしていきます。
カラダの内側から温まりリラックス効果と柔軟性を高めていきます。


火曜日、13:00〜14:30、Ria先生
木曜日、12:30〜14:00、Nanae先生

日曜日、12:00〜13:30、Nanae先生


どなたでもご参加いただけます

 



0 件のコメント:

コメントを投稿